2015.11 帽子屋さんのお茶の会

あらすじ

帽子屋がお茶会を開こうとして、チャシャ猫や、三月兎にお客を集めるように頼みます。しかし本当にお客が来るのか心配、東の国から来た使者を無理して足止めしたり・・・・やがて、役にたたない通訳を従えた「アリス」や「公爵夫人」、「市長」、「魔女」までやってきて奇妙なお茶の会が始まります・・そのうち「使者」が伝えたいものがあると・・その文化とは?
劇団KAZOがお届けしました。


2015.06 ら抜きの殺意

あらすじ

動詞の可能形「食べられる」「出られる」「見られる」などから「ら」を抜いた、「食べれる」」「出れる」「見れる」などの言い方の称。その「ら抜き言葉」敵意を燃やす”おじさん”とのバトル・・・舞台では社員とバイトおじさんとの言葉の言い合いが

2014.11 貧乏神の宿賃

あらすじ

働いても働いても貧乏が続く作平とおせいの夫婦。
実は、二人の家には貧乏神が住み込んでいたのだった。
祈祷しや実力行使で貧乏神を追い出そうとする
作兵とおせいだったが・・・・
民話の世界に浸って頂けたと思います。
劇団KAZOがお届けしました。


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夕鶴を観賞して
お客様の声1

作品づくりへの熱意を感じました。
今後もしっかり準備してがんばって上演してください。

お客様の声2

国語の時間に学んだこともあり、
またよく知られている話でどうなるかわかっているにも関わらず最後まで楽しく観ました。ラストはちょっぴり涙が出ました。

お客様の声3

15周年おめでとうございます。
2桁の年月を続けてきたことはとても意味あることだと思います。
今後も楽しませてください。雪の工夫がすばらしい!!
(40代男性)

お客様の声4

与ひょうさんへ
とてもえんぎがすごくていま本当にそのきもちになったかと思いました。
(9歳女性)

お客様の声5

つうさんへ
つうははたをおるのがとってもじょうずなんですね。またみたいです。
(10代女性)

お客様の声6

少ない人数で15年も演劇を続けていらっしゃることに感動しました
迫真の演技でした。
一番大切なものを大切にしていかなくてはなりませんね。
(50代女性)

その他大勢のお客様からお褒めの言葉、叱咤、激励を頂きました。
まことにありがとうございました、これからも劇団KZOをよろしくお願い致します。

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